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日本的相亲及订婚
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見合い
 適齢期に達し、結婚の意志をもつ男女が、紹介者の立会いのもとに出会うことを見合いといいます。昭和40年代頃までは、見合いで結婚するカップが半数を超えていました。これは、結婚が個人よりもé家û同士の結びつきという観念が強かったためです。しかし現在はé個人ûを重視した欧米的な考え方に換わってきており、恋愛結婚が増えています。
 見合いはまず両者を知る紹介者が、事前に両方に釣りがきといわれるプロフィルと顔写真を渡し、両者が会ってもいいとなると、見合い会場をセッティングします。両家の両親と本人が食事をしながら話をして、後日、其の後も交際をするかどうかの返事を紹介者にします。見合い結婚の場合は、交際期間が比較的短く、半年から1年というのが一般的です。結婚相手を紹介する民間の結婚相談所もあります。
         
結納
 結婚を約束しあう婚約が整ったことを確認するひとつの儀式です。結納の形式はさまざまありますが、正式には仲人が使者となって結納品を携えて両家を訪問するパターンです。結納品はいまでは実際の品物ではなく、市販の飾り物を利用する人が多くなっています。
 其の品物の内容は次のうようなものです。
 ①目録 結納品の目録を書いたもの
 ②長熨斗(ながのし)あわびをのしたもの。酒肴をあらわす。
 ③金宝包(きんぽうづつみ)結納金のこと。
 ④寿留女(するめ)スルメのこと。生命力を象徴する。
 ⑤勝男節(かつおぶし)かつお節 武運長久を表す。
 ⑥子生婦(こんぶ)コンブのこと。子孫繁栄を願うの意味。
 ⑦友白髪(ともしらが)麻糸。共に白髪になるまで添い遂げようという意味。
 ⑧末広(すえひろ)純白の扇子のこと。純潔無垢と次第に繁栄.繁盛していくの意味。
 ⑨家内喜多留(やなぎだる)酒樽のこと。祝い酒。
参考译文:

相亲
  到了结婚年龄并打算结婚的男女,在介绍人的陪同下见面,这就是相亲(見合い)。到昭和40年代为止,通过相亲结婚的夫妇超过了半数。这是因为,“比起个人,结婚是家与家的结合”这一观念相当强烈的缘故。但是现在,转向重视“个人”的欧美式想法的人多了起来,恋爱结婚也随之而增多。 

  说到相亲的程序,首先,认识双方的介绍人会事先将写有双方情况的资料(又被叫做“钓书”)以及照片交给另一方,如果双方都同意见面的话,再由介绍人安排见面的场所。在相亲的那一天,两家的父母以及本人,边吃饭边交谈。几天后,再告诉介绍人今后是否有意思继续交往。通过相亲结婚的,其交往时间比较短,一般为半年至一年。也有介绍结婚对象的私营结婚介绍所。
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